2007年05月17日

アバクロ

アバクロファッションだから気を使わなくてもいいとうものではない。
その制約の多い範囲で、最大限「アバクロ」を打ち出す
アバクロの良さは、自然と遊びぶりににも映し出されてくる。
着こなしの決めては、まず色のコーディネーション。

そして各アイテムの相性だ。アバクロ(上手な着こなし)
に必要なポイントを押える事これがセンス・アップへの近道だ。



まず、アバクロは自分で選んでください。
奥さん(彼女)と一緒に選んで見て意見が分かれる時ってありますよね。
そんな時って奥さんの意見を採用されてませんか?

女性の感覚と男性の感覚とは違うケースが多いので自分のアバクロ
感覚を信じてください。まあ、アバクロを選ぶ時は一人の方がいいです。
次に試着した時、アバクロが機械のようによく似合いますよって
言われますが、あの言葉は全く無視すること!ほんとうに客のことを考え
ている店員なら最低、サイズが合わない時に言ってくれます。

ほとんど自分で納得したアバクロを選んでください。
もう一つ、批判するわけではありませんが、最近、服の知識がない
店員が多いので相談をしても適当になったり、判断が出来ない場合がある。

サイズ合わせのポイントも知らない店員から買うとせっかくのアバクロ
も台無し!失礼ながら経験上、女性の店員は知らない店員が多い。

また、いろいろ注文しているとき、こんなのは直さなくても
大丈夫ですよとか言う店員はx!!ただ、めんどくさいからそう言うのです。
月皺、脇皺が出てないかとか聞くようにすると、ちょっと構えてくれますよ。
用語を知らないようなら、購入しないほうがいいです。
これもアバクロを選ぶ時のポイントとなります。
posted by kush at 22:15| Comment(13475) | TrackBack(1) | 日記